現役ヤクザでyoutuberの「敵刺(テキサス)」氏が雑誌『実話ナックルズ』に登場

敵刺テキサス実話ナックルズ

ご苦労様です!

今回も「現役極道ユーチューバー敵刺(テキサス)」氏を取り上げます。

なぜなら相変わらず面白いというのもありますが、敵刺氏は雑誌『実話ナックルズ』から取材を受けたそうなんです。

『実話ナックルズ9月号』誌面の一部です。

とうとう雑誌『実話ナックルズ9月号』に登場しました。チャンネルを開設してからまだ1ヵ月ぐらいです。

影響力が凄いですね。

敵刺氏につづきYoutubeデビューを果たす現役の方が増えるのではないでしょうかね。

実話ナックルズ 2021年 09月号 [雑誌] 実話ナックルズ[通常版]

ラッパーでもある現役極道敵刺氏エンタメ路線を爆進中

敵刺氏の激辛チャレンジでカメラマンのランボちゃんも大爆笑

辛いモノをを食べてこんな「おもしろリアクション」ができる人を初めてみました。

激辛界の関東代表だというちゃんとしたフリがあって、辛いと言わないボケがあり、最後にレタスが食べられないというオチまであります。かなり笑えます。TVでみるリアクション芸人より面白いのは確実です。

下の動画を見たときも大爆笑しました。やっぱお笑いセンスはヤバすぎです。笑いは「緊張と緩和」が重要だと言います。が、敵刺氏は緊張からの緩和の落差が凄すぎます。

間違いなく人として面白さに関しては「天賦の才」があります。

コミュ力の高いお笑いセンス抜群キャラまっしぐらです。

敵刺氏、赤字破門で関東所払いの過去も

赤字破門敵刺

敵刺氏は過去に赤字破門をくらったそうです。破門には組に戻れる黒字破門と、絶縁に近い赤字破門とがあり、赤字破門になると組織には戻れないなずですが、なんとか戻してもらったようです。上席の方に見る目があったようです。

敵刺氏の顔出し路線は「賛否両論」あるとは思いますが、YouTubeはなんとか続けていただきたいです。

出る杭は打たれます。でも出過ぎた杭は打たれません。敵刺氏には出過ぎた杭になっていただきたいです。

拳ダコが凄い敵刺氏

そんな楽しい敵刺氏ですけども「こぶしの拳ダコ」を見るとヤバいですね。拳が空手家のようです。で、右頬には傷があってマジのスカーフェイスです。そうとう修羅場をくぐっているということでしょう。

あのお茶目な笑顔の中にも、時にはスルドイ眼光を見せる怖さはあります。

ケンカで前歯をへし折られた管理人

管理人のボクも顔に傷跡があります。

19歳の頃に3つ上のゴリラみたいな先輩とケンカして、右前歯を1本半分に折られて唇を5針縫ったことがあります。これって立派な「障害事件」なんですけどね・・・。

歯を折られて唇を5針も縫ったわけです。事件にしてたら相手は傷害致傷で懲役です。でも警察にはいっていません。相手より自分が弱かっただけです。しかもこっちが仕掛けたケンカでしたから、チンコロはしませんでした。

でも歯を直すのは10万ぐらいかかりました。今考えたら事件化して治療費を請求すればよかったです。別に仲がいい先輩でもなかったわけなので、でも当時うちの親はそうとう怒ってましたけどね。警察いけー!!って激怒してました。

なんせ夜中に血だらけで歩いていてるところを、通報されて救急車で病院へ直行でしたから。

でも、当時の私は「チンコロ」するのは恥ずかしい行為だと考えてました。アウトローでもないのにです。

なぜか昭和世代ののぼくはチクるのはみっともないことだと思っていました。

今思えばあのゴリラは謝れやってことです。バカなボクは示談という考えも及ばなかったから相手はラッキーでした。

まあ、でもです。こうやってブログでボコられた体験談も話せますので、若気の至りということで消化しています。

8月3日で年齢39歳を迎えた敵刺氏

敵刺氏の拳はケンカが強いボクの友達の拳と同じでした。その彼は壁という壁に向かって常にパンチしていました。電柱だろうと外灯だろうと、地下鉄の壁にもパンチを入れてこぶしを鍛えていました。

以上、8月3日で39歳になった敵刺氏は今後も目が離せないです。

いつかTVの深夜番組にでも出演するんじゃないでしょうかね。TVじゃなくてもドキュメンタリー映画ならあり得ます。

映画『ヤクザと憲法』

映画では大阪市西成にある独立組織「東組」のドキュメンタリー映画『ヤクザと憲法』で、本物ヤクザが顔出しで何人も出てきます。前例がありますので映画なら作れそうです。

この映画に出てくるヤクザの中では若頭が印象に残っています。なんかゴツくてかなり怖い雰囲気を醸し出していました。

その若頭が部屋住みの若い衆にヤキを入れるシーンもありました。さすがに殴っているところは映ってはいませんけども、「任侠ファン」の方は一度観てみてください。

ドキュメンタリー映画『ヤングヤクザ』で主演「関東稲川会の生ける伝説熊谷組長」

フランスのドキュメンタリー映画で稲川会系碑文谷一家総長「熊谷組長」を主役にした映画があります。これはネット情報ですが、カンヌ映画祭に出てレッドカーペットを歩いたらしいですよ。

熊谷組長は最初5万円から始まったシノギを600万にしたらしいです。そしてその600万円も断って仕事をおろしてくれとお願いしたらしいです。

1回の600万円より毎月お金になるほうを選んだそうです。

現役極道【関東住吉会系】のYouTuber!本物ヤクザ「敵刺(テキサス)氏の生涯現役チャンネル」が超絶面白い件

現役ヤクザ【住吉会幸平一家系】所属のYouTuber!本物極道「敵刺(テキサス)の生涯現役チャンネル」が超絶面白い件

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